がん免疫細胞療法を導入したいが、
厚労省への申請や施設設備
など不安を抱えていませんか?
厚労省の申請手続きが難解で不安
CPC(細胞培養加工施設)の導入が
大きな負担
人材や技術不足で導入が進まない
治療の信頼性・安全性を
どう担保するか悩んでいる
導入後の広報・集患が不安

サポート内容
当社は、NK細胞標的治療などのがん免疫療法を導入するための計画から申請、施設設計、人材育成、広報活動までトータルで支援いたします。
がん免疫細胞治療を実施するためには
厚生労働省の申請・手続きが必要です。
導入支援
コンサルティング

- 申請・手続き
- 移動準備
- 運用支援
- 治療用細胞の培養加工技術の導入支援
- 細胞培養加工施設の施設設計、運営管理の受託
- 再生医療用細胞の品質検査の受託
- 再生医療用細胞の培養加工に必要な文書の作成ならびにその支援
- 再生医療に携わる人材の育成
プロモーション
実務支援

- クリニック看板・サインの施工
- チラシ広告制作
- ホームページ制作
- マーケティング
- 広告・宣伝
がん免疫細胞療法導入
までの流れ
まずは導入を検討される先生のご要望を伺います。導入目的、現在の施設環境や人員体制について丁寧にお聞きし、全体像を把握します。
ヒアリング内容を踏まえて、導入に必要な申請の種類や準備項目、施設・人材・費用の見通しを整理します。厚生労働省の制度に則ったスケジュールを提示し、先生の状況に合わせた最適な導入プランをご提案します。
実際の準備作業を開始します。必要な書類の作成、外部機関や細胞培養加工施設(CPC)との連携、機器や設備の導入検討など、治療開始に向けた具体的な準備を進めます。
がん免疫細胞療法を実施するためには、まず認定再生医療等委員会での承認が必要です。当社が計画書作成をサポートし、必要書類を整えたうえで委員会へ提出します。
専門委員会において、治療の安全性・倫理性・有効性が審査されます。不備や追加要件があれば、当社が修正や補足資料の対応を行い、スムーズな承認取得を支援します。
委員会で承認された後、厚生労働省へ必要書類を提出します。受理されると「治療計画番号」が付与され、法的に治療を実施する準備が整います。
治療計画番号の付与後、正式にがん免疫細胞療法の提供が可能となります。治療開始後も、定期的な報告や変更届の提出、細胞の品質管理、広報や患者様への情報提供など、導入後の運営を継続してサポートします。
よくある質問
Q.開業診断に費用は発生しますか?
A.無料です。開業支援においてご案内する、各種メニューで費用が発生することもありますが、その場合は予め十分に説明し、任意でのご利用となりますので、ご安心ください。
Q.連携する各専門業者は安心できますか?
A.はい。当社規定条件に合致した企業のみと連携していますので、ご安心ください。
先生やご経営者様に合わせた
現実的なスケジュールをご提案
させていただいております。
サポートさせていただく
範囲によって異なりますので
お気軽にご相談ください。
まずは無料相談から。
医療機関の開業支援から
先端医療の導入コンサルティングまで、
幅広い分野でサポート。
初回相談・お見積もりは完全無料です。
