再生医療導入支援– Regenerative Medicine Implementation Consulting –

再生医療の導入を検討しているが、
「どんな手続きが必要?」
「設備や人材はどうすれば?」

というお悩みはございませんか?

法律や申請が難解で対応できない

CPC導入や専用機器準備のコストが心配

医師・スタッフの教育体制が整わない

提供計画の定期報告や変更届が不安

患者様への周知・広報方法が分からない

サポート内容

当社は、厚労省への申請手続き、CPC(細胞培養加工施設)導入、専門医師による研修、広報・集患までを一貫してサポートします。

  • 再生医療等に関する手続き代理
  • 製造用の機器の販売
  • 培養施設の紹介
  • 第2種・第3種 再生医療等提供計画書の作成補助
  • 特定認定再生医療等委員会への審査補助
  • 申請に必要な各種条件をトータルサポート
  • その他、開設に関わる申請業務の補助
  • 特定細胞加工物製造届出の作成支援
  • 細胞培養加工施設(CPC)との提携支援
  • クリニック備品リスト(例)の提供、他、多岐にわたるサポートの実施。
  • 当治療の専門医師による研修サポート (+新設CPCのサポート)
  • クリニック看板・サインの施工
  • チラシ広告制作
  • ホームページ制作
  • マーケティング
  • 広告・宣伝
  • 提供計画の定期報告、変更届など
  • クリニック運営サポート
  • 提携CPCとして細胞の培養サポート
  • 再生医療クリニックHP作成・運用
  • 再生医療ツーリズム

再生医療導入
までの流れ

STEP
ヒアリング

まずは先生方のご要望や導入の目的を詳しく伺います。導入を希望する内容や、現在の施設環境・人員体制などを確認し、全体像を整理します。

STEP
アドバイス

ヒアリング内容をもとに、導入に必要な手続き・設備・人材・費用などを具体的にご提案します。厚労省の制度や法律に準じた実務的な流れを示し、無理のない導入スケジュールを立案します。

STEP
着手

計画に沿って導入準備を開始します。具体的には、施設やCPC(細胞培養加工施設)の整備、関連書類の準備、外部業者との調整などを行います。

STEP
特定認定再生医療等委員会へ計画書を提出

再生医療等を実施するには、まず認定委員会での審査が必要です。当社が計画書の作成をサポートし、必要な資料や申請条件を整えた上で委員会に提出します。

STEP
委員会で審査・承認

特定認定再生医療等委員会において、安全性・倫理性・有効性の観点から治療計画の審査が行われます。不備や修正点があれば迅速に対応し、スムーズな承認取得を支援します。

STEP
該当書類構成労働大臣へ提出・受理(治療計画番号付与)

委員会承認後、必要書類を厚生労働省に提出します。受理されると正式に「治療計画番号」が付与され、法的に治療を実施できる体制が整います。

STEP
治療開始

計画番号が付与された後、いよいよ患者様への治療提供が可能となります。治療開始後も、定期報告や変更届の提出、細胞品質管理、広報・集患のサポートまで、当社が継続してバックアップいたします。

よくある質問

Q.開業診断に費用は発生しますか?
A.無料です。開業支援においてご案内する、各種メニューで費用が発生することもありますが、その場合は予め十分に説明し、任意でのご利用となりますので、ご安心ください。

Q.連携する各専門業者は安心できますか?
A.はい。当社規定条件に合致した企業のみと連携していますので、ご安心ください。

医療機関の開業支援から
先端医療の導入コンサルティングまで、
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初回相談・お見積もりは完全無料です。

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